キク科 モミジガサ8/16

キク科 ニシノヤマタイミンガサ8/16

ユキノシタ科 クサアジサイ8/16

キンポウゲ科 ボタンヅル8/16

ヒガンバナ科 オオキツネノカミソリ8/16


センニンソウより花が小さい、葉は1回3出複葉で鋸歯がある。センニンソウには鋸歯がない。
キツネノカミソリより大きく、おしべが花びらより長くつきでている。

2004年8月

9月

キク科 アキノノゲシ8/28

キキョウ科 ツリガネニンジン8/28

ユリ科 ツルボ
別名サンダイガサ8/28

キク科 ヒメムカシヨモギ
別名ゴイッシングサ
    メイジソウ
    テツドウグサ

アカネ科 ヒレタゴボウ
別名アメリカミズキンバイ8/28

マメ科 エビスグサ8/28

なんとも憎めない花。休耕田や池のつつみで。

マメ科 マキエハギ8/25

熱帯アメリカ原産。 種子を煎じてハブ茶とする。

アオイ科 アメリカキンゴジカ

マメ科 ネコハギ8/25

リンドウ科 ツルリンドウ8/25

キンポウゲ科 センニンソウ8/25

キク科 サジガンクビソウ8/25

マメ科 マルバハギ8/25

マメ科 クズ8/25


キク科 ハハコグサ

キク科 ジシバリ

キク科 ヒメジョオン

タデ科 イヌタデ
別名アカマンマ

タデ科 ボントクタデ

タデ科 ハナタデ

ゴマノハグサ科 トキワハゼ

キク科 ベニバナボロギク

アカバナ科 チョウジタデ
別名タゴボウ

マメ科 セイヨウミヤコグサ

カヤツリグサ科 ミズカヤツリ

キク科 オミナエシ

ユリ科 ヤブラン

アカバナ科 メマツヨイグサ

マメ科 メドハギ

サクラソウ科 コナスビ

トウダイグサ科 オオニシキソウ

ガガイモ科 ガガイモ

マメ科 ヤハズソウ

マメ科 ヌスビトハギ

ツツジ科 ナツハゼ

ヒユ科 マルバイノコズチ

バラ科 ダイコンソウ

ユリ科 ノギラン

つる性の草ですがよく見るといい顔してる。花径1cmぐらい
葉がダイコンに似ていることから。 乙原にて
アフリカ原産

兵庫県三田市   2003.08.17         実家の近辺にて標高220mぐらいのところです。
気候風土を丸亀と比べると冬はかなり気温が下がります。みかんを例にすると、寒冷紗をかけないと越冬できないところです。 帰化植物のアメリカキンゴジカはまだ丸亀で確認していない。(個人的な観点です)


クワ科 イヌビワ8/7

詳しくはイヌビワをクリックしてね

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カタバミ科 カタバミ8/7

マメ科 ヤマハギ8/7

ヤマノイモ科 タチドコロの雄株8/7

セリ科 ヤブジラミ8/7

キキョウ科 キキョウ8/7

キク科 コセンダングサ8/7

トウダイグサ科 タカトウダイ8/7

シソ科 アキノタムラソウ8/7

アカネ科 ヘクソカズラ 8/7
別名ヤイトバナ、 サオトメカズラ

キク科 オケラのつぼみ8/7

ヤマゴボウ科 ヨウシュヤマゴボウ8/7

ナス科 マルバノホロシ8/7

ユリ科 ヒメヤブラン8/7

オトギリソウ科 オトギリソウ8/1

シソ科 クルマバナ8/1

ゴマノハグサ科 シコクママコナ8/1

咲き始めました。

まだまだつぼみはかたい。
数が少なくて残念。
年中さいているが、今一番元気そう。花が少ないので輝いて見える。畑では嫌われ者ですが。
花はにおわないのだが、葉に傷をつけると臭う。

11月

10月

2003年8月

9月

7月
6月
5月
4月
3月
12月,1月、2月
野山に咲く花

カラムシ属はよくにたものが多い

イラクサ科 ヤブマオ8/19

どこにでもあるはずだが、なかなか見かけない。

キキョウ科 ミドカクシ
  別名 アゼムシロ  8/17

ウコギ科 トチバニンジンの実8/16