野山に咲く花

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シソ科 シロバナタツナミソウ4/25
たまに白バナができるという。 庭の紫花のなかに1株ある。
公園に植えられてたのが、とびだした 帰化植物。

ゴマノハグサ科 ツタバウンラン4/25

カバノキ科 シラカバ4/17

2006年4月

四国には自生しない。植栽されたもの。600b地点

←雌花

雄花↑

クスノキ科 シロモジ 2005. 4./23

標高1000メートル地点にて

マメ科 ジャケツイバラ4/26

ムラサキ科 ホタルカズラ4/26

キク科 チチコグサ4/25

マメ科特有の蝶形にならない。
いまのところ2箇所で確認。花径1,5cm、葉はヤマルリソウに似る。
草むらに普通に見られる

オニグルミの実5/28

実はすでに直径2pにもなつている。
クルミ科 オニグルミ、雌花4/18
葉は開ききると花より大きくなる。 5/7写す

スイカズラ科 ツクバネウツギ4/30

ツクバネウツギのガク片は普通5個。この分のがく片は3個。

ツツジ科 ヤマツツジ4/30

おしべは5個、葉の形や枝ぶりでオンツツジと区別できる

バラ科 カジイチゴ4/30

ゴマノハグサ科 トキワハゼ4/30

バラ科 シロヤマブキ4/30

シロヤマブキ属、花弁が4枚で実はが成ります。一部の地域で自生していますが庭植えにされている。

ケシ科 アツミゲシ4/30

栽培してはいけないがかなりの範囲で野生化している。保険所に届出をしましょう。

アブラナ科 クレソン
別名オランダガラシ4/24

ゴマノハグサ科 ムラサキサギゴケ4/24

シソ科 キランソウ4/24

ゴマノハグサ科 マツバウンラン4/24

マメ科 ナヨクサフジ4/24

たんぼのあぜなどの湿ったところを好む。
横へ横へ広がる
帰化植物、20年前と比べると随分広い範囲に増えている

ユリ科 サルトリイバラ、雌株
別名サンキライ4/24

雌雄別株

モクセイ科 マルバアオダモ、両性花4/24

めしべが1個とおしべが2個
雌雄別株、山林の日当たりのいいところで。

バラ科 ウワミズザクラ4/24

バラ科 イワガサ4/24

直径2,5pぐらい。果実は甘い。
直径4pぐらい丈が低くくさのようにみえる。

アケビ科 ムベ4/19

アケビの実に似ているが、実が熟してもアケビのように割れない。

ユリ科 ショウジョウバカマ4/19

日当たりよいところで咲いていた。久しく見なかったので嬉しい。

ツツジ科 オンツツジ4/19

おしべ10個, 葉はミツバツツジよりかなり大きい。ヤマツツジのオシベは5個。

モクレン科 コブシ4/19

ハクモクレンより少し遅れて咲く。花弁が小さい
日陰が好きな花
アヤメ科 シャガ4/17

アブラナ科 ハマダイコン4/10

ラン科 シュンラン4/13
別名ジジババ

バラ科 オオバライチゴ4/13

直径4pぐらい。葉やツボミを見るとミニバラかと思う。
冬ひなた、夏日陰、こんなところがご機嫌。

カエデ科 イロハモミジ4/10

バラ科 ヤマブキ4/10

八重でないので、実はなる。

ヤマモモ科 ヤマモモ雄株4/10

バラ科 ザイフリボク
別名シデザクラ4/10

自生種

ツツジ科 コバノミツバツツジ4/10

おしべは10個

アケビ科 ミツバアケビ3/10

アケビと比べて花は小さい。

アケビ科 アケビ4/5

雌花↑

雄花

土器川の河原に群生地があります。
雌雄同株ですが自家不結実性のため実を付ける為にはもう1本植えます。

ケシ科 ムラサキケマン4/3

2003年4月

実は木橙色に熟し食べられる。若い木は生け花に利用される。

バラ科 ニガイチゴ4/24

上流から下流、溝に至るまですごい繁殖力
河原でみかける。
岩の間などにはえている。庭木のコデマリに似ているが葉の表面がザラザラする。。

バラ科 クサイチゴ4/24

海岸の砂地に生える。根はあまり太くならず食べられない。

リンドウ科 フデリンドウ4/23

ボタン科 ヤマシャクヤク4/23

探し続けて1年、散りゆく寸前でバッタリ、大感激!

サトイモ科 ユキモチソウ4/23

クワ科 ヒメコウゾ4/23

ツツジ科 シロバナウンゼンツツジ4/23

ミツバウツギ科 ミツバウツギ4/23
花径2cmぐらい。1週間ぐらい咲いている。
強い香りを放つ、葉が三つ葉状。

キンポウゲ科 ニリンソウ4/17

キンポウゲ科 イチリンソウ4/17

ユキノシタ科 ヨゴレネコノメソウ4/17

花径2cmぐらい。
花径3cmぐらい。

ヤドリギ科 ヤドリギ4/17

スイカズラ科 ウグイスカグラ4/17

キク科 センボンヤリ
別名ムラサキタンポポ4/17

シソ科 カキドオシ
別名 カントリソウ4/17

ケシ科 フウロケマン4/17

ケシ科 キケマン4/15

カヤツリグサ科 カンスゲ4/3

ムラサキ科 ヤマルリソウ4/8

ムラサキ科 ハナイバナ4/8

2004年 4月

葉の裏がエンジ色。日当たりのいい林縁に群生。

アブラナ科 タネツケバナ4/3

アブラナ科 イヌナズナ4/3

スミレ科 シハイスミレ4/3

2月ごろから咲くが、いまが一番元気がよい。
琴南町にて、あまり見かけない。
大川山のすそのにて

2005年4月

2008.04.17

センリョウ科 キビヒトリシズカ4/18

キンポウゲ科 シロバナハンショウズル4/18


スハマソウ(ユキワリソウ)はこちら