ユリ科 ソクシンラン5/27

ユリ科 クサスギカズラ 5/27

キク科 コウゾリナ5/23

ラン科 コケイラン
別名 ササエビネ5/23

ナデシコ科 ミヤマハコベ5/23 

キク科 ミヤマヨメナ5/23

園芸草花のミヤコワスレは本種から育成されたもの。

ユキノシタ科 トサノチャルメルソウ5/23

すでに花期は終わり、種も飛び散っている。
オオバコ科 ヘラオオバコ5/18
詫間町にて あまり見かけない。

イネ科 コバンソウ
別名 タワラムギ5/15

ベンケイソウ科 メキシコマンネングサ5/15

トウダイグサ科 ホルトソウ5/15

ゴマノハグサ科 タチイヌノフグリ5/11

ニシキギ科 コマユミ5/11

ユリ科 ツクバネソウ5/11
欧州南部、西南アジア原産。
原産地不明でいつ日本に入ってきたかも不明、群生して咲いていると見事。
クルバナツクバネソウの葉は6から8個輪生する。
ヨーロッパ原産、明治に観賞用として輸入。

イチヤクソウ科 ギンリョウソウ
別名 ユウレイタケ5/9

ユキノシタ科 ガクウツギ5/9

ユキノシタ科 マルバウツギ5/9

シソ科 ジュウニヒトエ5/9

スミレ科 ツボスミレ5/9

シソ科 ラショウモンカズラ5/9

ゴマノハグサ科 キリ5/9

マメ科 ヤマフジ
別名 ノフジ5/1

ヒルガオ科 ハマヒルガオ5/6

土器川の河口にて。葉が厚くて、つやがある。
ツルは右巻きでフジに比べると房は短い。
タツナミソウに、似ているが花が大きいので区別がつく。

ツルシキミの実

ミカン科 ツルシキミ5/1

ユリ科 ドイツスズラン5/1

ウマノスズクサ科 サヌキカンアオイ5/1

雌株
ヤマの中ではあるが、植栽されたもの。
大きな群生地。半ば土に埋もれている。
雄株 

ヒメハギ科 ヒメハギ5/7

センダン科 センダン5/25

ナデシコ科 マンテマ5/25

ドクダミ科 ドクダミ5/25

落葉高木。花はびっしりとつき、木全体が薄紫色にみえることがある。
ヨーロッパ原産。江戸末期に渡来。
宿根草。10種の薬効があるという意味で”十薬”と呼ばれている。

フウロソウ科 アメリカフウロ5/23

シソ科 トウゴクシソバタツナミ5/23

ガガイモ科 フナバラソウ5/23

アカバナ科 ユウゲショウ
別名アカバナユウゲショウ5/23

キョウチクトウ科 テイカカズラ
別名マサキノカズラ5/23

花径1,5pぐらい。南アメリカ原産、最近道端などで目に付くようになった。
日陰でひんやりとした場所に群生していた。
常緑。つる性。
荒地の日当たりのいいところに、あまり見かけない。
花径5oぐらい。帰化植物。すごい勢いで畑、道端、に増えている。

バラ科 カナメモチ5/16

ジンチョウゲ科 ガンピ5/16

マメ科 イタチハギ5/16

砂防用や護岸に植えられたのが野生化している。
赤い若葉がきれい
雁皮紙の原料。

花は四月に

ユリ科 ショウジョウバカマの実5/10

ラン科 セッコク5/10

木のしたで霜よけ程度にて越冬する。

ニシキギ科 ニシキギ5/13

サトイモ科 アオテンナンショウ5/13

ユリ科 ホウチャクソウ5/12

宝鐸草. 茎は上部で分岐する。

ラン科 キンラン5/12

ツツジ科 ホンシャクナゲ5/13

おしべが普通14個ある。

琴南町にて5/13

ミズキ科 ハナイカダ5/13


ナデシコ科 ホザキマンテマ5/10

キク科 ブタナ5/10

キク科 ニガナ5/10

タンポポににていますが茎が上部で分かれる。
苦味のある乳液が出る。

アヤメ科 ニワゼキショウ
別名ナンキンアヤメ5/7

バラ科 シャリンバイ5/10

シソ科 タツナミソウ5/10

田の畦や林縁にみかける。
海岸に近い山地、公園などにも植栽される。

ウルシ科 ヤマハゼ5/10

カタバミ科 ムラサキカタバミ5/10

カタバミ科 イモカタバミ5/10

すさまじい繁殖力。5月に分球するので取りのどくのならこの時期
塊茎が芋状で花弁の中央が濃い色をしている。

スイカズラ科 ハコネウツギ5/10

沿海地の海岸林 花は白から赤くなる。

ツツジ科 ドウダンツツジ5/7

スイカズラ科 コバノガマズミ5/7

ツツジ科 モチツツジ5/7

トベラ科 トベラ5/7

ツツジ科 カンサイスノキ5/7

庭木として栽培されているが1914年四国で自生が報告される。
葉をかむと酸っぱい。
海岸近くに生える。庭木としても利用されています。

雌花

雄花

2003年5月


2004年5月

6月

4月
3月
12月,1月、2月

7月

8月

11月

9月

10月
野山に咲く花

2004年5月

6月

トップに戻る

2005年5月〜はこちらへ