バラ科 ハマナスの実7/13

ヒガンバナ科 ナツズイセ7/28

ヒカゲノカズラ科 ヒカゲノカズラ7/26

シダ植物 名前に反して日当たりの悪いところでは育たない。
直径4pとかなり大きい

ナス科 ハリナスビ7/24

詳しくは、ハリナスビをクリックしてください。

マメ科 オオバメドハギ7/7

シソ科 メハジキ
別名ヤクモソウ7/23

ヒガンバナ科 ハマオモト
別名ハマユウ7/23

草丈150cmもある。土器川にて
30から50の花の集まり。

ヒルガオ科 ヒルガオ7/25

国立まんのう公園 自然生態園にて


ガマ科 ガマ7/13

サクラソウ科 ヌマトラノオ7/13

ミクリ科 ミクリ7/13

オマダカ科 アギナシ7/13

オモダカ科 ヘラオモダカ7/13


いい香りがすれば、近くにこのはながさいている。

スベリヒユ科 ヒメマツバボタン7/7

クマツヅラ科 ヤナギハナガサ7/7

ユリ科 ヤブカンゾウ7/7

ミソハギ科 ミソハギ7/7

マメ科 ムラサキツメクサ
別名 アカツメクサ7/7

キキョウ科 ヒナギキョウ7/7

アブラナ科 マメグンバイナズナ7/7

ヒルガオ科アメリカネナシカズ7/7

ヤブコウジ科 ヤブコウジ
別名十両7/7

ヤブコウジ科 万両7/7

ニシキギ科 マサキ7/5

南アメリカ原産。空き地によくみかける。結構きれい。
土器川の堤にて
一両などと呼ばれたりする。
草を覆うようにはっている。
花も終わりの頃。軍配の形をした種がついている。

リョウブ科 リョウブ7/7

雄花

雌花

トウダイグサ科 アカメガシワ7/5
雌雄別株。
5月頃より咲く。
海岸べりに自生。庭木にも利用されている。
11月の霜が降りる頃まで咲き続ける。花径1pぐらい最近どこででもみかける、
熱帯アメリカ原産。

アカネ科 ヘクソカズラ7/5

ツユクサ科 ツユクサ7/5

ナデシコ科 カワラナデシコ7/5

塩水がとどかないところにて

マンテマ7/5

ナデシコ科 シロバナマンテマ7/5

タデ科 ママコノシリヌグイ7/5

クマツズラ科 ハマゴウ7/5

キク科 ハマグルマ
別名ネコノシタ 7/5

茎にとげがある。

海岸、波打ち際にて

セリ科 ハマウドの実 7/5

セリ科 ボタンボウフウ7/5

葉がボタンに似ている。草丈は70pぐらい。
2m以上の高さになる。茎の中は空洞になっている。

ナデシコ科 ハマナデシコ7/5

ツルナ科 ツルナ7/5

サクラソウ科 ハマボッス7/5

11月ごろまで咲き続ける。 葉は食べられる。
ほとんど花の時期が終わり。
ほとんど花の時期が終わり。
きれいな花なので庭でも栽培されている
葉がざらざらしているところからネコノシタといわれる。砂浜にて。
砂浜に大群落を作っている。
もう花は終わりに、種がついている
オカトラノオ、ウツボグサ 

飯野山にて


マメ科 コマツナギ7/1

シソ科 アキノタムラソウ7/1

キク科 ムラサキニガナ7/1

ツツジ科 シャシャンボ7/1

マメ科 ナツフジ7/1

トウダイグサ科 タカトウダイ7/1

2003年7月

野山に咲く花
東祖谷山村7月

8月

6月
5月
4月
3月
12月,1月、2月

11月

9月

10月
ドクダミ科 ハンゲショウ7/1

2004年7月

ユキノシタ科 トリアシショウマ7/14

8月 

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スイカズラ科 ソクズ
別名 クサニワトコ7/20


2005年7月

ユキノシタ科 イワガラミ7/11

シソ科 オウギカズラ7/11

マタタビ科 マタタビの虫えい7/11

ユリ科オオバギボウシ7/3

イチヤクソウ科イチヤクソウ7/3

ラン科 クモキリソウ7/3