2004年4月


マメ科 ヒメエニシダ4/26

ゴッマノハグサ科 ヒメキンギョソウ
別名 ムラサキウンラン4/25

アヤメ科 スパラキシス4/23

アヤメ科 ジャーマン・アイリス
和名 ドイツアヤメ4/25

ヒガンバナ科 クンシラン4/26

ユリ科 ナルコユリ4/24

マメ科 スイトピー4/24

キンポウゲ科 クレマチス4/23

キツネノマゴ科 エランテムム・プルケルム4/25

トチノキ科 ベニバナトチノキ4/25

日本のアヤメの代表がハナショウブ、欧米の代表がこれといえるほど多くの品種がある。
強健、種で増え、1月ごろから咲き始める。
優しい花だちにいい香りを放つ。
テッセンは6個の花弁状のガク片。カザグルマはガク片が8個
辛うじて、戸外で越冬、葉は哀れな姿になるも元気に花がさきだす。
これは植栽されていたもの。茎が丸い。よく似たアマドコロは角ばっている。
落葉高木。アカバナトチノキとセイヨウトチノキの種間雑種
葉を裂くといい香りがする、雌雄別株、これは雄花。

マメ科 ベニバナツメクサ
クリムソン・クローバー。
ストロベリーキャンドル4/19

アマ科 シュッコンアマ
ハナアマ4/19

サトイモ科 ユキモチソウ4/17

バラ科 シジミバナ
コゴメバナ4/17

ツツジ科 ブルーベリー4/15

ツルナ科 ベルゲランツス4/13

ケシ科 ハナビシソウ
別名 カリホルニアポピー4/15

植栽されたもの。四国、三重県、奈良県に分布。
ヨーロッパ原産、アマは花径1.5から2cm、こちらは3cm位
こぼれ種で、よく増える。
ユキヤナギの八重咲きのようにみえる。ユキヤナギより後に咲く。
花の大きさはアセビと同じぐらい。
午後2時ごろから咲き始める。

2003年4月


バラ科 リンゴ4/19
品種名 不明

マメ科 ハナズオウ4/24

比較的寿命が短いので次の代を種をまくなどして作っておくといい。

ミズキ科 ハナミズキ
別名アメリカヤマホウシ4/24

花びらのようにみえるのは、総苞片。

グミ科 ダイオウグミ
別名ビックリグミ4/24

庭木として利用される。実は1,5pから2,5pぐらい。

ラン科 キエビネ4/24

ラン科 ジエビネ4/24

鉢棚の下に直植え。いい環境のようです。
毎年花数が増えてくる。3年目。

ユリ科 フイリアマドコロ 4/24

ナルコユリに似ているが、茎の断面が角ばっている。ナルコユリは丸い。
マンサク科 ベニバナトキワマンサク4/24
葉が見えないほど花がついたのは初めて。

モクセイ科 ライラック別名リラ
和名ムラサキハシドイ4/19

かなりきつい香りがする。

ケシ科 ナガミヒナゲシ4/19

実が長いところからこの名。 野生化している。

ナデシコ科 セラスチューム4/19

銀葉の方も楽しめる。

ツツジ科 クルメツツジ4/19

こぶりで、多くの花をつけるため葉が見えないときもある。

キキョウ科 ロベリア4/17

ナデシコ科 ヒメタカネナデシコ4/17

バラ科 アルプスオトメ4/17

小ぶりのりんご

バラ科 アメリカンチェリー4/17

モモの花の大きさぐらい

シソ科 グレゴマ4/13

葉を楽しみますが、かわいい花もつけます。

バラ科 カリン4/7

シソ科 アジュガ
    セイヨウキランソウ/10

旺盛な繁殖力。

ベンケイソウ科 クロホウシ4/10

浜辺は、暖かいのか、慣れているのか、元気に咲いていた。

バラ科 ユスラウメ4/7

バラ科 枝垂れ桃 照る手水密4/7

バラ科 ヒメリンゴ4/7

直径2pぐらいの実をつける。

キョウチクトウ科 ツルニチニチソウ4/3

葉の斑入りの品種もある。

アブラナ科 ニオイアラセイトウ流通名チェイランサス
     エリシマム   4/3

ハゼリンソウ科 ネモフィラ4/4

ユキノシタ科 セイヨウクモマグサ4/4

寒いのと、お日様大好き梅雨までに涼しいところへ移植すると夏越しができる。

ヒガンバナ科 スノーフレーク
別名 スズランスイセン4/1

アオイ科 ブルーハイビスカス4/1

ムラサキ科 ワスレナグサ4/1

アリオギネ属 Alyogyne huegelii 
3月ごろより咲く。総丈は40センチぐらいあり、花は1,5センチぐらい。

クスノキ科 ゲッケイジュ4/15
ローレル、ベイリーフ(英)
ローリエ(仏)

マメ科 カサザキルピナス4/15

5月
6月
7月
8月
1月〜2月
3月
9月
12月
10月

庭で咲く花 畑で咲く花
     

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ボタン科 ボタン4/24

バタン科 ボタン 4/24